豊田スタジアムって、開閉屋根だったんですね。

豊田スタジアムって、開閉屋根だったんだぁ!

みなさま。こんにちは。

屋根から人の笑顔を作りたい!!!

神清(かみせい)のDr.神谷です。

今日は名古屋グランパスのホーム最終戦で、豊田スタジアムでジェフ千葉と試合がありました。

J2の試合ですが、約3万人の方が応援して盛り上がりました!

 

両チームともJ1昇格のプレーオフ進出がかかっている試合だったので、祈りも入った大応援でした。

試合前には、豊田なので、車の展示もありました!

ピンククラウンを見ると縁起がいいと言われていますが、オープンカーのピンククラウンが飾ってありました。

試合前、グランドはきれいに手入れされた芝生が鮮やかなグリーンとなっていました。

何気なく、屋根を見上げると不思議な形でした。

メインスタンドとバックスタンドの客席には常に屋根があります。

その屋根にまたがっているひだひだがありました。

なんだろう?とよく見るとひだひだの両サイドには、モーターのようなものがついていました。

このひだひだは開閉式の屋根だったのです。

大きな空間を屋根が動いてしまる仕組みのようです。

まさに、オープンカーの幌(ほろ)が自動で閉まるのと同じイメージですね!

どんなスピードで屋根が閉まるのか?一度、見てみたいものですね。

 

 

この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 0 人中 0 人がこの 投稿 は役に立ったと言っています。

神清からのお願い

記事を最後まで読んでいただきありがとうございます。

お客様の率直な感想をいただくため「役にたった」「役に立たなかった」ボタンを設置しました。

私たちは、日々屋根にお困りのお客様にとって必要な情報をお伝えしたいと考えております。今後のご参考にさせて頂きますのでご協力よろしくお願いいたします。

Dr.神谷
神清のまとめ役。
学者肌で数々の「産学官」の連携研究事業を行い、業界内でも数少ない技術派です。その知恵で若いスタッフを指導しています。

オススメ記事

この記事を読んだ人にオススメの記事