愛知県陶器瓦工業組合 新年祝賀会 その2

祝宴の前にご挨拶です

新年祝賀会の式典の長いセレモニーが
終わったあとは祝宴のスタートになります。

地元選出の杉浦 愛知県議会議員のご挨拶です。
ご本人はシャモット担当だと笑を取られておられましたが、
瓦を作る際にはどうしても不良瓦が10%前後は発生して
しまいます。その不良瓦を粉砕して再度、原料として
粘土に戻しますが、そうして使用できない物も
有る程度できてしまいます。シャモットは透水性もよいので、
グラウンドなどの排水性向上には最適な物になります。
運動場や野球場など水はけの悪い場所には最適です・・・。
と短い中で中身の濃いお話しをされていました。
ありがとうございます。(笑)

全瓦連 足立副理事長さんのご挨拶

全瓦連の足立副理事長さんのご挨拶です。
足立副理事長さんは地元中日新聞がお正月に
掲載した記事について、お話しされていました。

「チタン屋根材を新しく立て直される
名古屋城の屋根に使う。粘土瓦は20~30年で
葺き替えなければならないとの記事に
マスコミはきちんとした取材と調査をして記事に
のせる必要があるのでは・・・。」とかなりのご立腹でした。

自分もその記事についてはホントに腹が立ちました。
まったく事実と違う事をチタン屋根材販売メーカーの
宣伝文句を100%信じて書いている・・・。
中日新聞は本当に公正中立な事を書かなければ
誰も読まなくなると思います。実話、自分は中日新聞を
読んでいません。なぜなら、西三河を担当している記者は
個人の感情で変な話しをさも正しいように思いこませる記事を
ここのところずっと書いて掲載しているので・・・。

やっと祝宴です(笑)

やっと祝宴がはじまりました。
今年一年が良い年になるようにみんなで
色んな事を話しながら楽しい祝宴にしました。

さて、サプライズゲストの登場です!!

つづく・・・

 

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神谷社長
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