タカハマ物語3 製作発表会を開催しました。中高生スタッフがしっかりと意見を述べてくれました!!

神谷社長
神谷社長
  • 市民が中心として高浜市の地域の発展を検討する会議として
    高浜(まち)づくり市民会議を立ち上げ教育部会・福祉部会の2つで活動をしてきました。
    そのうちの教育部会では新しくできる小学校の建設やどんな小学校になるか(校舎や地域との関わり、地域の協力体制)を検討してきました。
    その後翼小学校が開校後、若者成長応援としてKidsNow実行委員会を立上げ、バコハ(バンドコンピューターハウス)の中高大生の支援活動・
    高浜高校の演劇部を中心に高校生の支援を行ってきました。
    2011年に映画監督の堤幸彦監督にご支援を頂きながら更なる若者成長応援事業として映画作りをツールに若者達に映画を製作する過程の中で
    大人との関わり・芸術・仕事・役割・郷土愛・横のつながり・縦のつながりを感じてもらいながら成長してもらえるように活動してきました。
    そして、2012年タカハマ物語・2016年にはタカハマ物語2~心のツバサ~・2017年タカハマ物語スピンオフ三部作を製作発表してきました。
    そして第3段として「タカハマ物語3」へとつながる活動です・・・。どうぞ応援をよろしくお願いします。

製作発表会を開催しました

2020年に市政50周年を迎える高浜市に華を添えれる
ように2019年からタカハマ物語3を製作することを
マスコミの皆さんに発表する製作発表記者会見を
高浜市役所会議棟で開催しました。

当日は地元の中日新聞・ケーブルテレビの
KATCH(キャッチ)ネットワーク、朝日新聞さんが取材に
きてくださいました。

中高大生スタッフは初めての記者会見となりました

司会は中一のカナメちゃんにしてもらいました。
ガチガチに緊張していましたが、噛みながらも
しっかりと司会をしてくれました。

タカハマ物語・タカハマ物語2・タカハマ物語3と
全てに関わっているのは自分だけで初めに「タカハマ物語」の
趣旨や意図を説明させてもらいました。
その後は、中高大生スタッフの思いや意気込みを
話してもらい、監督・脚本の加藤行延監督よりストーリーに
ついて軽く話してもらいました。

加藤監督はタカハマ物語2・スピンオフ三作に続き
タカハマ物語3もメガホンを取ってもらいます。

一通りの製作側からの話しがおわると
矢継ぎ早に記者さんからの質問が飛んできます。
当初予定していた時間を大幅に越えて
一時間半ほどの時間が経過しました。

中学生のカナメちゃんや高校生の直弥くん、大学生の
新田くん、きみちゃんは記者さんからの質問に戸惑いながらも
しっかりと答えてくれていました。

本物のの記者さんから質問やインタビューを受ける
機会はそんなにあるものでないので、既に彼らは
いい体験をできたと思います。

さてどんな記事や報道がされたか?
と言うと・・・

地元・中日新聞の西三河版に掲載された記事です。

ケーブルテレビ キャッチさんで放送された
記者会見のニュース映像です。

この、2月17日日曜日と23日土曜日に
キャストオーディションとスタッフ募集です。
一緒に「熱くなるタカハマ物語3」の製作にかかわりませんか?
(^o^)/

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