タカハマ物語3 監督の加藤行延さんとサシ飲みしましたよ 二人だけで飲むのは初めてかな? (#^.^#)

加藤行延監督と・・・

タカハマ物語3もキャストオーディションも
終わりキャストの選考・案内発送へと進んでまいり
ました。

そこで監督と今後のタカハマ物語3の
展開について二人でサシ飲みしながら
打合せと構想を話し合いました。

実話、加藤監督と二人で飲むのは
タカハマ物語2~心のツバサ~が
スタートした2013年から数えて初めてでしたので、
少しドキドキしましたよ。

場所は刈谷駅前でした。
高浜市内で飲むと皆さんの目がきになるので、
監督のホームグラウンドの刈谷駅前で飲みました。

タカ3の制作発表会を5月には開催したいですね

写真は文中とは関係ありませんが・・・。

5月にはキャスト・スタッフ勢ぞろいで
改めて制作発表会を開催したいと思ってます。
その仕掛けをこれからいろいろとスタッフの皆さんとで
揉まなければならい事になりました。

特に市民ムービー・タカハマ物語は
子ども・若者成長応援がコンセプトですので、
その辺りも子ども達や、若者に知恵を出して
げんきのイイ発表会にしたいと思います。

愛知県内で13平方キロと
小さな市の「高浜市」

愛知県内で一番小さな面積の「高浜市」、
人口も特例で市になっているので、5万人弱の
一番市として人口の少ない「高浜市」ですが、
市民ムービー(映画)をキチンとした形で
三本目を作るのは凄い事だと加藤さんから指摘されました。

改めて考えてみると、近隣の西尾市では
石丸みどり監督(タカハマ物語監督)が「オシニ」を
製作してからスピンオフで二作撮って三本ですが、
高浜のように「タカハマ物語」、「タカハマ物語2」、
「タカハマ物語3」と続けて制作しようとしているのは
凄い事だと言われなるほどなー・・・。改めて考えさせられ
ました。

ある意味、高浜市は「映画のまち」なのかも知れません。

高浜市の一つの特産として「映画を通したまちづくり」が
言えるのではないかな?と・・・。

そんな事などを語りながらお酒も進み
改めて「タカハマ物語3」を進め、
「子ども・若者成長応援」をしっかりと進めていきたいと
思いました。

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