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雨漏りの調査・修繕
kamiseiには創業140年超の実績と信頼の技術があります!
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雨漏りホームドクターkamiseiが選ばれる3つの理由。①修理前の安心②修理中の安心③修理後の安心

施工の流れ

スタートは、信頼できる業者選びから!

信頼できる業者がいない場合、少なくとも2社から相見積もりを取り、
説明を受けましょう。ぜひ、神清(かみせい)もその1社に加えてください!

ありがちな悪質訪問販売業者の特徴

悪質業者に引っ掛からないために!下記の事項をチェックしてみてください

  • 強引な勧誘をする。
  • 無断で屋根に上がる。
  • 契約後すぐ工事にかかり、契約の解除をさせてくれない。
  • 不当に高い工事費を請求する。
  • 工事完了後、不備、不良個所があっても連絡がとれない

まずはお気軽にお問合せください。

お問合せ・ご相談のみでも大歓迎です。

お問合せフォームはこちら

雨漏りホームドクター"Kamisei"(株式会社神清)雨漏り調査・工事グループ 盛田・杉浦

【無料】ご訪問をさせてください。(雨漏りの場合、3日以内にご訪問)

現状を確認し、写真等で記録をとります。建築図面を提供頂けると、より正確な調査および見積もりができます。雨漏りの場合、簡単な聞き取り調査をさせていただきます。(現地調査を正確に行うためのものです。)

【無料】現地調査をさせてください。

さまざまな調査機器を使用して、建物外部や内部から現地調査を行います。調査は非破壊で実施、かつ調査状況を動画撮影によりリアルタイムで、ご確認いただけるシステムとなっていますのでご安心ください。

赤外線サーモグラフィーによる温度測定

木材含水率測定

クラックスケールによるひび割れ幅測定

空間温度・湿度測定
(データ蓄積)

打音検査

空間温度・湿度測定/微風速測定/結露調査

マイクロファイバーカメラによる画像撮影

表面温度測定

注水量測定

動画・写真撮影

下記のお客さまに関しましては、調査が有料となる場合がございます。

  • ・愛知県外のお客様(ご相談ください)
  • ・同業者の方(業者様向けの有料調査も承っています)

【無料】見積もり提案を申し上げます。

現地調査の報告、工事方法の提案、工事にかかる費用の見積書を提出します。

★工事の流れの中でも、最重要ポイントです★

分からない点は、何でもお聞きください。神清は、お施主さまに納得頂けるよう、誠意をもって説明申し上げます。とくに工事の範囲や各費用は、確実に確認してください。

納得ができない場合は、ご注文を見送って頂いて構いません。工事にGO!を出せるのは、お施主さまだけです。

契約書を取り交わしてください。

契約書は、とても重要です。

見積書と契約書によって、神清は、やるべき工事とかかる費用を お施主さまと約束し、確実に実行します。契約書には、 クーリングオフについても赤文字で明記されています。 契約後は、お施主さま控えをお渡ししますので、保管をお願いします。

安心・安全の責任施工です。

経験豊富な工事担当者が、丁寧に施工します。調査担当者が工事まで、直接フォローいたします。施工状況をご確認いただけるシステムとなっていますので、ご安心ください。

また小さな部分修理を除き、工事前には当社からご近所へあいさつ回りをします。近隣トラブルのないよう、充分に気を付けて工事をします。お気づきの点は現場監督にお申し付けください。

修理が完了後にお支払いいただきます。

お支払いは、修理完了後の一括支払いです。
分割支払いご希望の場合、リフォームローンも取り扱っています。
(詳しくはお問合せください。)

施工後の安心のために

神清では、工事完成後に最終チェックを実施、その後、「一目で分かる!施工報告書」を提出します。また、3ヶ月、1年後に無料点検を行います。

点検状況をリアルタイムでご確認いただけるシステムとなっていますので、ご安心ください。

(雨漏り修理の場合、台風など1年間の気象状況を経てやっと安心できます。)

1年以内に同一箇所および同一原因の雨漏りが再発した場合は、無償にて追加修理します。

(弊社推奨の工事に限る)

*なお、修理箇所以外の部位からの雨漏り、大規模自然災害に起因する雨漏り、 弊社が推奨しなかった工事方法による雨漏りにつきましては、責任を負いかねます。

また、神清は全日本瓦工事業連盟に加盟し、第三者賠償保険・屋根工事瑕疵補償責任保険に加入しています。

神清が保険に重点を置くのは、どのような事態が起きてもお施主さまの不利にならず、より安心な工事を実現するためです。

料金目安

修理費用は現地調査後の御見積提示とさせていただきます。下記情報は目安となりますので、実際には調査状況により異なる場合もございます。

項目 概要 単価 単位
屋根修理 粘土瓦→粘土瓦 15,000円~ /㎡
スレート→スレート 14,000円~ /㎡
セメント瓦→粘土瓦 14,000円~ /㎡
屋根塗装 スレート、金属とも 3,500円~ /㎡
壁修理 サイディング貼り替え 6,500円~ /㎡
金属サイディング貼り替え 4,000円~ /㎡
壁塗装   4,000円~ /㎡

*あくまで目安であり、すべて足場費用は別途です。

施工事例

木造建物・屋根からの経年劣化による漏水事例

建物診断(ITDI)における調査事例をご紹介いたします。
木造建物・屋根からの経年劣化(築12年)による漏水事例をご紹介いたします。

軒天に一部染みが発生しました。(築12年経過後)

赤外線サーモグラフィー撮影を行いました。染みが発生している部分は、温度低下が見られ、雨水侵入によるものと考えました。

漏水箇所を特定するために、屋根を確認しました。

トップライト下に取り付けてある鉛カバーに亀裂が発生していました。漏水箇所を特定できました。

漏水箇所が特定できたため、ピンポイントで不具合箇所を修繕しました。

トップライト下の鉛カバーを撤去して、雨仕舞を考慮しながら、粘着層付アルミニウムシートを施工しました。弊社で工事も行い、ピンポイントで修繕することにより、安価となりました。(瓦もそのまま)

RC造の建物の漏水事例

1階天井・窓周り部分に雨漏りが発生しました。雨水侵入箇所が特定できないとのことでした。

1階天井・窓周り部分に雨漏りが発生しました。雨水侵入箇所が特定できないとのことでした。

外壁を赤外線サーモグラフィーで撮影しました。

サーモグラフィーの赤○部分は漏水している1階天井の上部になります。コンクリート板の一部が赤く高温になっている部分があります。これは、水分の影響によるものです。

青○はサイディング目地部分で、温度低下を示しています。この部分から雨水が侵入して、コンクリート板を通過して、1階天井・窓周り部分に雨漏りしていました。

サイディングの目地を修理して、サイディング全体を再塗装しました。

木造建物・漏水部の蟻害事例

外壁(木材の鎧張り)に隙間が発生していました。確認すると配管下の雨水が 溜りやすい部分で繋がっていました。さらに、縦枠から基礎の水切り下地木材まで繋がっていました。

蟻害をうけた水切り下地木材とその上部2段(鎧張り)を解体しました。その部分の躯体へ防蟻処理を行いました。解体した部分へ防蟻材料を施工しました。

水切り木材下地を取り替えました。

縦枠及び食害を受けた鎧張り板を取り替えました。

蟻害があった部分を修繕して、違和感なく仕上げました。

部分改修のため、費用を抑えることができました。

RC建物・屋根からの経年劣化による漏水事例

漏水箇所の赤外線サーモグラフィー撮影

様々な検討により、漏水箇所を上部階・バルコニー部の青○の部分と想定しました。

想定箇所へ散水を実施

漏水箇所を再度、赤外線サーモグラフィー撮影

○の部分が漏水箇所です。最初の時点では、温度異常分布は見られませんでした。

散水後、再度撮影して、解析してみると○内に青色の温度低下している部分を確認できました。想定箇所を散水することにより、漏水箇所にはっきりと漏水したことが確認できました。

想定箇所が漏水の原因であることがわかりましたので、ピンポイントで不具合箇所を補修することができました。

その他大手住宅施工会社向け雨漏り診断経験多数あり!!

数多くの診断経験に基づき、的確な調査を実施し、雨漏り原因を特定します。的確な雨漏り原因の特定により修理範囲を限定することができ、結果的に修理費用を安価に抑えることができます。

建物診断(ITDI)とは?

主に以下の4つの建物非破壊調査・診断を行っています。

診断項目
  • ①雨漏り調査
  • ②結露調査
  • ③断熱材欠損調査
  • ④外壁タイル剥離調査
測定・観察事項
  • ①温度・湿度測定
  • ②木材の含水率測定
  • ③建物外皮・内部の目視観察・撮影
  • ④図面確認及び聞き取り調査
診断者の技量
  • ①赤外線サーモグラフィーを用いた診断技術
  • ②建物・外皮の構造知識
  • ③建材の漏水試験実施経験
  • ④実験棟及び住宅の温熱環境測定
  • ⑤雨漏り現場における原因調査

調査内容は雨漏り調査を多く行っています。漏水箇所としては、サッシ・窓において発生しています。また、雨漏り調査したところ、実際は結露が原因だった物件もありました。

雨漏りQ&A

お客様からよくいただく質問&回答をまとめてみました。

雨漏りの原因は何なの? 
おもな雨漏り箇所は、屋根・壁・窓周り・床周りです。原因は、ひび割れから施工不良まで、いろいろな原因があります。以下に、詳しく説明します。

●雨漏り原因はさまざまあります。

  • ①外皮設計(浸水を招きやすい部位形態、構法・仕様、水分の滞留を生じ易い構法・仕様)
  • ②外皮施工(不適切な工事方法、誤施工)
  • ③不適切な材料選択(低品質部材の採用、不適合部材の誤用)
  • ④必要な補習の不実施(メンテナンス計画の不完全、不告知)
  • ⑤不適切な補修(異業種による誤った補修、塗装による排水障害)

●雨漏りの侵入・移動経路は以下となります。

  • ①屋根層、外壁層の各層に存在する隙間
  • ②部材自体の透過
  • ③各層の端部や開口部、取り合い部に生ずる隙間

●雨漏りの侵入・移動形態は以下となります。

  • ①風による圧力差による隙間への圧入・透過(屋根葺き材隙間、壁在目地隙間、ひび割れ、取り合い部隙間)
  • ②風による隙間内の圧入気流による水滴の飛散、吹き上げ(通気層下端開口部)
  • ③毛細管現象による浸透(スレート屋根材重ね部、壁在目地隙間、ひび割れ、密着した部材の隙間)
  • ④雨滴、跳ね返り雨水の吹き込み(屋根葺き材隙間、防水層端部)
  • ⑤流下水の加速による回り込み(長尺金属屋根材軒先、捨て谷下端、サッシ枠垂直面、下面)
  • ⑥滞留水の水頭圧による浸透(防水紙の各種貫通孔)
雨漏り調査はどのように行うの? 
赤外線サーモグラフィーをはじめとして、大きく5種類の調査方法があります。実際の状態を見て、最適な方法で調査します。詳しくは、以下のとおりです。

◎赤外線サーモグラフィーによる調査(1~2時間程度)

赤外線サーモグラフィーにより建物の表面温度を撮影する。建物構造、外部・内部環境などを考慮しながら、建物表面温度画像を解析して、水分による温度差を抽出する。その抽出内容から雨水浸入経路を特定する。

◎注水量測定による調査(1~2時間程度)

浸水の可能性がある部分における注水量を測定して、その部分からの浸水の有無を明確にする。

◎撒水による調査(半日程度)

雨漏りの可能性がある部分に、撒水を行い、室内側への雨漏りの有無を確認する。

◎結露調査(2~7日間程度)

雨漏りと誤解されやすい現象として結露水による濡れがある。結露は空間温度・湿度とその部分の表面温度を測定することにより、結露したかどうか判別可能である。そのために、以下の測定を行う。

  • ◆空間温度・湿度測定
  • ◆表面温度測定
  • ◆データロガーにより測定集計
  • ◆微風速計による気流測定

◎画像解析・目視調査(1~2時間程度)

デジカメ・マイクロファイバーカメラ(隙間の撮影)の画像解析、目視による材料不具合、ひび割れ、シーリング劣化等の隙間を観察して、雨漏りの浸入部分を発見する。

◆クラックゲージによるひび割れ幅測定

*調査時間は目安です。なお、結露調査のみ有料となる場合があります。詳しくは係員にお問い合わせください。

赤外線サーモグラフィーでの調査ってどうなの? 
赤外線サーモグラフィーでの雨漏り調査の妥当性について、ときどき質問を受けます。 赤外線サーモグラフィーは表面温度を撮影したものです。そのため、建物内部の温度まではわかりません。 建物構造、外部・内部環境、材料特性などを総合的に判断して、表面温度差の原因が水によるものか診断を行います。撮影技術だけではなく、建築知識が必要であり、個人差がでるため、経験豊富な診断士に依頼することが重要です。 また、RC造や反射材のある外壁、通気層構造などは条件によっては、赤外線だけでは、診断ができない可能性もあります。弊社はあくまでも、調査方法の一つとして捉えています。各雨漏り物件の事例に合った総合的な調査が必要と考えています。
屋根リフォームってどのように行うの? 
屋根リフォーム方法は、現在の屋根の状態で異なります。 当社では、お客さまの満足を第一に考え、調査結果をもとに最適なリフォーム方法をご提案します。 もちろん、お客さまの不安をあおるような説明や押しつけの工事は、一切しません。 丁寧にご説明します。なんでも聞いてください。 工事の方法は、詳しく説明すると、以下の場合があります。
  • ◎粘土瓦の場合(部分補修):雨漏り部分の瓦・土を剥がして、雨漏りの原因を修理します。野地板上部に防水層・下地を新しく設置します。その上に、瓦を再設置します。
  • ◎粘土瓦の場合(全面補修):多くは粘土瓦の下が土葺となっています。そこで、古い瓦と土を屋根から降ろし、野地板などを修理して、乾式(土を使わない)工法で、軽量化しながら新しい瓦を施工します。
  • ◎粘土瓦の場合(棟耐震補強):旧工法ののし積(大回し工法)をガイドライン工法(耐震工法)へ棟の取り直しを行います。また、簡易・安価な金物外付耐震工法もあります。
  • ◎スレート屋根(全面補修):アスベスト入り屋根材のため、全面を剥がし、野地合板を補強後、新しい屋根材を施工します。 基本的には、カバー工法および再塗装はお奨めしません。アスベスト建材の廃棄費は年々高騰しています。カバー工法の場合は、将来、解体するときには、カバー屋根材とアスベスト入り屋根材を分別して廃棄する必要があるため、解体・廃棄費は数倍となってしまいます。また、再塗装は、雨漏りの原因になりやすく、リスクを伴います。
  • ◎金属屋根(全面補修):錆びた金属屋根を剥がし、野地合板を補強後、新しい屋根材を施工します。
雨漏り修理期間はどのくらい? 
雨漏り修理期間は、各部位により異なります。 目安として、屋根であれば1~2週間程度となります。 修理期間例(実工事日数)
  • ・屋根部分修理 3日~1週間
  • ・屋根塗装 2週間
  • ・屋根全面修理 2週間
  • ・化粧スレート貼り替え 1.5週間
  • ・壁部分修理 3~5日間
  • ・壁塗装 2週間
  • ・壁全面修理 2週間
  • *あくまで目安です。詳しくは、係員にお問い合わせください。

自分で雨漏り修理を行いたいのですが、どうしたら良いですか? 
ご自分での修理はできる限り避けた方が無難です。 雨漏り修理は、高所作業になるケースも多く、転落事故など非常に危険です。 また、雨漏りの水は屋根裏や壁内部を伝って室内に出てくるため、正確な雨漏り箇所や原因を突き止めることは、かなり困難です。 早く確実な診断と修繕のためにも、当社のような専門業者をご活用ください。
悪徳業者の見分け方は? 
残念ですが、悪徳リフォーム業者もたくさんいます。ダメと感じたら、すぐにはっきりと断りましょう。
  • ◆勧誘 

    悪徳業者:強引な勧誘をする。不安をあおる。

    良い業者:丁寧に説明する。お客さまの納得を第一に考える。

  • ◆点検 

    悪徳業者:無断で屋根に上がる。見えないところで何かする。

    良い業者:かならず了解をもらう。神清では点検のリアルタイム報告も可能。

  • ◆契約 

    悪徳業者:契約書がでたらめ。解除には応じない。

    良い業者:きちんとした契約書。もちろんクーリングオフ規定も明記。

  • ◆工事 

    悪徳業者:知らない間に追加工事が、追加請求が。

    良い業者:契約書の工事をきちんと行う。想定外の悪い部分がでてきたら、まずお客さまに相談する。

  • ◆費用

    悪徳業者:やたらに高額。内訳も教えない。

    良い業者:見積書が明確。最適な材料と工法を用い、腕の良い職人が工事。お値打ちかつ必要な代金を頂戴している。

  • ◆アフターフォロー

    悪徳業者:不具合があっても連絡がとれない。

    良い業者:安心な工事後点検あり。神清では、3ヵ月点検・1年点検。

この他にわからないこと不安なことはkamiseiまでお気軽にお問合せを!当社雨漏りのプロフェッショナルスタッフが親切・丁寧にお答えいたします。

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会社概要

HP名 雨漏りホームドクター"kamisei"
運営母体 株式会社神清(かみせい)
代表 神谷 環光
所在地 愛知県半田市八軒町28番地
フリーダイヤル 0120-951-890
FAX 0569-22-9367
ホームページ http://www.kamisei.co.jp
E-mail info@kamisei.co.jp
事業内容 建築物の雨漏り修理(調査、診断)、修繕工事
主要設備 赤外線サーモグラフィ、含水計、温湿度センサー、マイクロカメラ、微風速計、クラックゲージ
おもな許可・保有資格
  • 一般建設業許可 屋根工事業 愛知県知事許可(般-23)第68021号
  • 公認ホームインスペクター(住宅診断士)
  • ITDI診断士(赤外線サーモグラフィーによる建物診断士)
  • 瓦屋根工事技士
  • 高所作業者運転技能講習修了者
  • 構造物経年劣化調査技術者協会(ADI)診断士

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