新年の春日神社で氏子委員として接待のお手伝いでした

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令和元年の大晦日です

令和元年の大晦日です。十数年振りに
神社で年越しを体験します。
自分が40歳の本厄(前厄・後厄)の時の三年間は
神社で年越しをしましたが、今年は一年氏子委員として
年越しの神社接待のお手伝いで久しぶりに神社で
カウントダウンです。

今年の大晦日・お正月は暖かいと言え、
底冷えと風が冷たいので、暖をとれるように
焚火が用意してあります。

本厄の皆さんの振舞いが用意されています

今年の本厄の皆さんは令和2年高浜未申会の皆さんで
本厄の厄払いとして振舞いが用意されています。
自分も十数年前の前厄・本厄・後厄の時は
事前に準備した記憶が呼び起こされます。

トン汁やお酒・甘酒・お汁粉・ミカン・お菓子などが
用意されています。振舞いで神社に初詣に来られた
皆さんに少しずつ振舞うことによって厄を分散して
持って帰ってもらい本厄の皆が厄年を乗り切るために
振舞います。

ですから、一人でたくさんもらって帰るのもどうかな?
と考えたことはあります。
ミカンやお菓子の前には長蛇の列ができていますが、
充分最後まで振舞われると思います。

氏子委員の接待はナオライとお菓子です

氏子委員としては参拝された皆んさに
ナオライやお菓子の接待です。
お神酒を飲んでもらったりお菓子を一袋づつ
渡します。

お参りに来られたことへの感謝やお神酒で
新年をお祝いです。

時刻も1時30分になるので、
そろそろ元旦祭の神事に参列です。

つづく・・・。

 

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