市民ムービー・タカハマ物語3 脚本制作妄想会議を行いました

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市民ムービー・タカハマ物語3

市民ムービー・タカハマ物語3の
脚本制作・妄想会議を開催しました。

前作のタカハマ物語2~心のツバサ~や
タカハマ物語2スピンオフ三部作も若者成長応援でした
ので、ストーリーや物語の流れを展開してく上で、
中高生や大人スタッフの皆さんで妄想会議を開催して
物語の柱の部分を考えたりしました。

今回のタカハマ物語3もストーリーを考えて脚本を
制作する際に加藤行延監督がスタッフの核となる
メンバーで妄想会議となる検討会の開催を希望されたので、
中学生から高校生・大学生・社会人スタッフで検討会を開催しました。

会場はフリーディスカッションできるように・・・

妄想会議を開催する場所はフリーディスカッションで
自由に意見が出やすいようにと湯山町のリバーストーンの
昼間は使われていなPabスペースで行いました。
当然ホワイトボードもないので、即席の段ボール箱で
作ったボードもどきにコピー用紙を張り付けて
笑いの絶えない検討会になりました。

今回のストーリーはタイムマシーンが
登場します・・・

今回のストーリーは若者成長応援ですので、
主人公役はやはり高校生辺りにスポットを当てて
男の子か?女の子か?は決まりませんが
名前まで決定して大筋を決めました。

なんとタイムマシーンが登場するSFチックな要素を
取り入れたストーリーとなります。

平成31年2月17日日曜日と23日土曜日の
14時~ 髙濱子ハウスでオーディションを
開催します。

同時にスタッフも募集しますので、
ご参加してこませんか?
待ってまーす!!

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