10月はとり飯が食べたくなる季節ですねー  (^o^)/

お問い合わせはこちら

とり飯と言えば魚松さんです・・・

毎年10月は高浜市内でお祭りが開催されいました。
10月の第一土日は高浜のおまんと祭り、
第二土日は吉浜の上下のお祭り。
第四土日は高取のお祭りです。

そして唯一あいている第三土曜日には
おにみち祭りが開催されていました。

そんなお祭りの時期には高浜地区では
地豆(生落花生の塩ゆで)と押し寿司。
吉浜ではとり飯だなーと思います。

そこでとり飯と言えば吉浜の「魚松」さんの
とり飯が一押しです。
魚松さんのとり飯をご紹介します。

魚松さんのとり飯ですよ・・・

高浜市の吉浜地区では昔、養鶏が参加な
地域でした。今でこそ有りませんが、
養鶏団地もあり日本でも有数の養鶏で
タマゴの生産を競っていました。

その養鶏を行っている時に、排鶏(死んでしまう鶏)で
とり飯を作ったのが始まりとされています。
魚松さんのとり飯は甘辛い味付けで
とり肉も牛肉と間違えてしまいそうな調理の
仕方でとても美味しいです。

最初は宴会料理の締めや仕出し弁当に
出されていましたが、今ではテイクアウトが
可能となりました。

上の写真はレトロパック(中サイズ 300g)です。

最近では電子レンジで温められるので、
下の写真のパックは電子レンジ対応になっています。

電子レンジ対応パック(中サイズ 300g)

上の写真は電子レンジ対応パック(大サイズ 450g)です。

この写真は電子レンジ対応パック(小サイズ 200g)です。

高浜のB級グルメ とり飯を是非召上ってくださいね。

詳しくは下をクリックしてください。

魚松 とりめし

この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 1 人中 1 人がこの 投稿 は役に立ったと言っています。

神清からのお願い

記事を最後まで読んでいただきありがとうございます。

お客様の率直な感想をいただくため「役にたった」「役に立たなかった」ボタンを設置しました。

私たちは、日々屋根にお困りのお客様にとって必要な情報をお伝えしたいと考えております。今後のご参考にさせて頂きますのでご協力よろしくお願いいたします。