高浜鬼みちまつり(17th) 秋の夜を楽しめました!

みなさま。こんにちは。

屋根から人の笑顔を作りたい!!!

神清(かみせい)のDr.神谷です。

今年も秋晴れの中、高浜鬼みちまつり(17th)が盛大に行われました。

鬼みち(名鉄三河線「高浜港」駅~かわら美術館)沿道で、地域の出店、子供達のランプシェード、ステージでの演奏などが行われ、大勢の人が鬼みちに集いました。

【この記事はざっくりいうと...】

鬼みちとは?

高浜の地場産業である三州瓦・鬼瓦を「鬼みち」と呼ばれる散歩道の至る所にモニュメントとして飾ってあります。

高浜港駅前には、巨大鬼面があります。

手前のランプシェードは高さ30㎝ぐらいなので、鬼面の大きさを感じていただけると思います。

三州瓦の地元の街のため、市内小学生は手作り瓦ランプシェードを飾ります。

左側は5年生が作製した釉薬瓦の鬼ランプシェード、右側は6年生のいぶし瓦の鬼ランプシェード。

かわら美術館の前には、巨大しゃちほこもあります。

鬼みちマルシェでは、瓦ガーデニングもあります。

鬼みちの沿道の壁面では、干支瓦も。

2019の干支、亥も飾ってあります!

 

鬼みちに多くの人

ステージには多くの人が集っていました。

夜になると鬼みちの沿道のランプシェードもいい感じの灯り。

高浜名物の食べ物を食べ歩きながらの秋の夜の散歩はとても気持ちいいですよ。

愛知県の中でも、もっとも小さい市の鬼みちまつり、来年は是非、遊びにお越しください!

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Dr.神谷
神清のまとめ役。
学者肌で数々の「産学官」の連携研究事業を行い、業界内でも数少ない技術派です。その知恵で若いスタッフを指導しています。

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