軒先の板金部材が劣化していたのだ!の巻

全国1800万人!「カール」ファンのみなさま、こんにちは!

 

エス隊員であります!

(人数は予想であります!そんな調査能力は持ち合わせているわけないのであります!)

 

「カール」よ!さらば!であります!

地元愛知県からは、無くなるのであります!

 

みんなが食べないから、こんなことになるのであります!

そういうエス隊員も、最近めっきり食べていなかったのであります!

 

まさに「正直、すまんかった!(by健介)」であります!!

 

 

気持ちのいい風景!!

 

テーマには関係なのですが、気持ちのいい屋根からの風景であります!!

 

 

 

板金には穴も開く!!

 

都市部や商店街を中心に、よくある感じの建物であります!

店舗兼住居みたいな物件であります!

 

軒先のところに、立ち上がりがあって、道路側に看板を付けたり、店名を描いたりできるようになっているのであります!

 

屋根としては、道路方向に傾斜していて、板金で樋の処理をしている形であります!

 

30年も40年も、水滴を受け続ければ、その板金にも穴が開くというものなのであります!

 

 

矢印の先の穴は、分かりやすい事例であります!

 

 

どうするのかは、住み方しだい!!

 

この原因の雨漏りの場合、だいたい築年数が30~50年が多いのであります!

その時、お施主さまも非常に悩まれるのであります!

 

「ただもう、穴だけふさぐ!」という簡易的かつ即時的な処置もあります!

しかし、このくらいの建物になると、周囲にも劣化し始めている部分がたくさんあって、それだけふさいでも雨漏りが治るのか??という心配が起きるのであります!

 

しかししかしその一方、この建物にそこそこ巨額の修繕資金を投入すべきか??という難問も発生するのであります!

 

本当のところ、そこは、お施主さまのこれからの住まい方によってくるのであります!

ある程度、長く住もうという場合、やはりそれなりの金額をかけて、根本的な修繕工事を行う必要があるのであります!

 

あと数年持てばOKという場合、応急処置的な修繕で済ませることもありと思うのであります!

 

 

ただ、エス隊員は一言、言いたいのであります!

 

よく年配のお施主さまから、「もう、あと数年だよ・・・」などと、気弱なご発言を受けるのであります!

 

その後、よくよくお話しを聞いたりしていると、どう考えても20~30年は、ばっちり大丈夫なお施主さまがほとんどであります!

 

みなさま、頭も身体も、断然お若いのであります!!

 

 

だから!やっぱり根本的な修繕工事を「かみせい」におまかせ!なのであります!

いよいよ企業広告ブログであります!!

エス隊員は、その片棒をがっちり担ぎまくっているのであります!!

 

 

例えて言うなら、「やけに元気な!グレート子鹿社長!」であります!

今回は、とにかくややこしい例えであります!

 

ときどき、訳の分からない言葉が出てくると思いますが、ITの時代でありますので、ネットで調べて欲しいのであります!

 

「やけに元気な!グレート子鹿社長!」

 

 

今回は、もう一丁なのであります!

 

簡単な話ではないのでありますが、高山善廣選手にエールを送りたいのであります!

気持ちは、「行くぞ-!ノー・フィアー!!」なのであります!

高山選手から勇気をもらった人は、いまこそお返しする番なのであります!

 

どんなに苦しい場面でも、合い言葉はやっぱり、

「行くぞ-!ノー・フィアー!!」

なのであります!

 

 

以上!!

とりあえず、おしまいであります!!

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杉浦正和
物腰のやわらかさで、お客様・現場・社内をガッチリまとめるチェアマン。ニックネームは「先生」 神清の知恵袋です。

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